カテゴリ:東亨2020( 20 )

「東 亨 展 ペルーへの手紙」ありがとうございました

「東 亨 展 ペルーへの手紙」ありがとうございました_d0087761_20192967.jpg

東 亨 展 ペルーへの手紙」は本日終了しました。会期中ご来店下さいました皆様に厚く御礼申し上げます。

東さんは1988年生れですから、現在31歳。まだ若手作家です。しかしお話すると落ち着いた物腰で、自分の作るものに対して、きちんとした思考と言葉を持っていることに感心します。時に観念的な考えになりますが、いろいろな話を聞くと、概ね自分の作った作品がどう人や社会と繋がるかという考えが通底しているように思います。彼は現在、知的障害者のアート活動を積極的に支援する福祉法人アトリエインカーブにも勤務しており、その仕事を通して人がものを作る動機の根本に触れる機会が多いのだと思います。例えば、人の中に潜む作為以前に存在する意識、それは材料側から触発される手触りだったり、色だったり、反復する動きだったり。そんな現実を前にして、自分自身の作るモノへの問い掛けも自ずと沸き起こってくるのでしょう。外形的な魅力のみならず、それを裏付ける概念を言葉にしようとする東さんは、今の時代には貴重な存在だと思います。

どうぞこれからも東亨さんの活動にご注目ください。お持ち帰り頂きました東さんの作品が皆様の意識を高め、刺激しますことを願っております。この度はありがとうございました。

by sora_hikari | 2020-01-19 20:35 | 東亨2020

「東 亨 展 ペルーへの手紙」8日目

「東 亨 展 ペルーへの手紙」8日目_d0087761_17332168.jpg

東 亨 展 ペルーへの手紙」の会期は明日1/19(日曜)の17時で終了します。

今は古道具坂田さんの美意識の延長上にあるアートピースを作る作家は多いと思います。前衛陶芸や美術工芸の領域とは一線を画し、生活道具の延長上に置かれるオブジェです。そのほとんどは抽象的な造形で、技巧や表現を主張するよりも、空間に同化するような佇まいをしています。それは環境音楽的と言いましょうか、そこに在りながら「なんでもない感」を表している(矛盾してますが)ものが多いように思います。それらの在り様は心地良くもあるけれど、今や時代との予定調和(ありがち)な印象も伴います。

東亨さんが作る「てっかり」と呼ぶ廃材オブジェも、俯瞰して見れば暮らしのアートピースの傍流にあたると思います。多くが見立てに近いアプローチです。しかし今回面白いのは、そんな東さんが古代ペルーの民俗遺物に触発された作品を発表したことです。これらの作品は2018年に弊店で個展を行った際に既に構想としてご自身が持っていたものでした。2年前にその話を聞いた際に「てっかり」のオブジェ然とした様相とのギャップに多少なりの驚きがあった訳ですが、自分の中の価値観を一旦ずらしてみたいという思いなのかと納得もしました。

東さんの中でペルー、南米の古代文明に対する関心は中学生の頃からあったそうですから、決して戦略的な思いでこれに取り組んだ訳ではないと思いますが、しかしここで何故そこを具現化するかについては、やはり時代との相対化を図ろうという心理も働いているように邪推しています。当時は尖鋭的であった価値が、やがて広まり一般化すると、もの作りをする人はそこから離れていく傾向があると思います。東さんが、あまり一般に知られていない古代ペルーの造形物に触発され、その引用をもって今の時代に提示しようとするものは何なのか。そこが今展の問い掛けであろうと思います。

ひと頃(例:生活工芸時代)、廃絶した自己表現や土着性が、いま再び各所、各作家から沸き起こっているのは面白い現象だと思います。それも皆んな若い人が伝統や古典をあらためて捉え直そうとする動きも散見されます。そこには作家自身が自覚しなくとも時代の鏡のように、そうなる「意味」が浮かび上がってきます。経済的にも社会的にも将来が不安定な時代だからこそ、深層に響く「象徴性」を造形物に求めようとする動向は、作り手の意識として必然性があるように思います。それが過去の美術分野と異なるのは、多くが顧客を個人対象とし、生活の延長上にあり、極めて限定的な個人アイコンを探し求めていることではないでしょうか。

上記は東さんの活動をミスリードし兼ねない考え方ですが、時代に迎合しない態度から生まれるもの、まだ見えぬ地平の先にあるものを、少し背伸びして見てみたい、そんな展覧会だと思います。事実、ご来店されるお客様も、まだ未定義なこれらの作品を固定観念なく受け入れようとする目の澄んだ方が多いのも特徴でしょう。今回の不思議感、異物感、抜け感のかっこ良さを伝えるには甚だ役不足ですが、わずかでもこの面白さが伝わればと思っております。会期はあと1日。夕方には東さんが搬出で再度ギャラリーに来る予定です。

写真は巻き貝。元はサバ缶。売約済み。錬金術師?いや坂田さん的かな、と思います。

東 亨 展 ペルーへの手紙
2020年1月11日(土)~19日(日)
営業時間 11時~18時 
最終日は17時まで
ギャラリーうつわノート 埼玉県川越市小仙波町1-7-6 地図

プロフィール
1988年   三重県生まれ
2011年   大阪芸術大学金属工芸コース修了
2011~14年 同大学にて助手
2015年~  社会福祉法人に勤務
2020年   現在、大阪府堺市在住

「東 亨 展 ペルーへの手紙」8日目_d0087761_1194225.jpg「東 亨 展 ペルーへの手紙」8日目_d0087761_1195662.jpg


by sora_hikari | 2020-01-18 17:33 | 東亨2020

「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-4

東 亨 展 ペルーへの手紙」の7日目-4。

緑青の小品。武具の残欠のような片、極小の壷、古代装身具の環。小さなサイズの作品が大型作品と併せて並ぶことで、会場全体が引き締まります。

会期は残すところあと2日。1/19(日曜)の17時で終了します。明日の天気が心配ですが、作品はまだ十分ご覧いただけますので、どうぞこの週末にお出掛けください。

「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-4_d0087761_22512253.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-4_d0087761_2251296.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-4_d0087761_22513787.jpg


東 亨 展 ペルーへの手紙
2020年1月11日(土)~19日(日)
営業時間 11時~18時 
最終日は17時まで
ギャラリーうつわノート 埼玉県川越市小仙波町1-7-6 地図

プロフィール
1988年   三重県生まれ
2011年   大阪芸術大学金属工芸コース修了
2011~14年 同大学にて助手
2015年~  社会福祉法人に勤務
2020年   現在、大阪府堺市在住

「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-4_d0087761_1194225.jpg「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-4_d0087761_1195662.jpg


by sora_hikari | 2020-01-17 20:21 | 東亨2020

「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-3

東 亨 展 ペルーへの手紙」の7日目-3。

松葉や水引のような緑青の束。金属の線を束ねる、結ぶという作業で止めている点が面白いと思います。清らかな日本的な美的意識と言いますか、やり過ぎずにまとめている仕事です。

廃材を使った「てっかり」、古代ペール遺物を具象化した「carta」に加えて、これらのワイヤーワークを見ると、東さんの金属に対する多様な造形感覚を知らされます。これも線状の金属の特性にアフォードされた作品と言えるでしょう。

「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-3_d0087761_22485519.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-3_d0087761_2249248.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-3_d0087761_2249980.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-3_d0087761_22491741.jpg


東 亨 展 ペルーへの手紙
2020年1月11日(土)~19日(日)
営業時間 11時~18時 
最終日は17時まで
ギャラリーうつわノート 埼玉県川越市小仙波町1-7-6 地図

プロフィール
1988年   三重県生まれ
2011年   大阪芸術大学金属工芸コース修了
2011~14年 同大学にて助手
2015年~  社会福祉法人に勤務
2020年   現在、大阪府堺市在住

「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-3_d0087761_1194225.jpg「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-3_d0087761_1195662.jpg


by sora_hikari | 2020-01-17 17:21 | 東亨2020

「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-2

東 亨 展 ペルーへの手紙」の7日目-2。

乱雑に編まれ、湾曲した緑青のかご。細い銅線で編まれたスカスカの蕪の形。消え入りそうな儚さ。何も入らず、しかし何かを包んでいる。在るようで無い、無いようで在る。空即是色。観念的な問い掛けも面白いです。

「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-2_d0087761_1483729.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-2_d0087761_1484570.jpg


東 亨 展 ペルーへの手紙
2020年1月11日(土)~19日(日)
営業時間 11時~18時 
最終日は17時まで
ギャラリーうつわノート 埼玉県川越市小仙波町1-7-6 地図

プロフィール
1988年   三重県生まれ
2011年   大阪芸術大学金属工芸コース修了
2011~14年 同大学にて助手
2015年~  社会福祉法人に勤務
2020年   現在、大阪府堺市在住

「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-2_d0087761_1194225.jpg「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目-2_d0087761_1195662.jpg


by sora_hikari | 2020-01-17 14:36 | 東亨2020

「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目

東 亨 展 ペルーへの手紙」の7日目が始まりました。

本日はワイヤーワークを4回に分けてご紹介します。

緑青の輪で構成された作品。空間を包み込んだ彫刻とでも言えばいいでしょうか。それぞれの輪がずれながら繋がる位相が美しいです。

「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目_d0087761_2245647.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目_d0087761_22451336.jpg


東 亨 展 ペルーへの手紙
2020年1月11日(土)~19日(日)
営業時間 11時~18時 
最終日は17時まで
ギャラリーうつわノート 埼玉県川越市小仙波町1-7-6 地図

プロフィール
1988年   三重県生まれ
2011年   大阪芸術大学金属工芸コース修了
2011~14年 同大学にて助手
2015年~  社会福祉法人に勤務
2020年   現在、大阪府堺市在住

「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目_d0087761_1194225.jpg「東 亨 展 ペルーへの手紙」7日目_d0087761_1195662.jpg


by sora_hikari | 2020-01-17 11:38 | 東亨2020

「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-3

東 亨 展 ペルーへの手紙」の6日目が終了しました。

「てっかり」第三弾。

東さんの前回の個展(2018)のタイトルは「金属のアフォーダンス」でした。自ら計画的に意図した形を作るのではなくて、金属という素材から導かれるように造形するという東さんなりのアプローチを表現しました。

ひと頃デザイン業界で流行った「アフォーダンス」とは、「人と物との関係性」を逆側から捉えて、モノが人に行為を促すように、より自然なユーザーインタフェースをデザインする言葉として引用されることが多くありました。

東さんの場合は、素材そのものから触発されるという意味が強くあります。例えば、陶芸家が原土を山から掘ってきて、その材料に触発されて造形し、焼成する行為に近いと言います。多くの金属造形は、既製の素材(金属板など)を使って意図したものに加工していきますが、東さんは廃材を見つける(出会う)ことから始まり、その素材に触発されることで、形造っていくというプロセスを踏みます。最初に意図した形がないこと、作家側が決めた形ではないことが、つまり「金属のアフォーダンス」という言葉になったのでした。

さて、今回紹介する作品。これは古い廃材ではなく、ごく最近、役割の終わった(会社でいらなくなって廃棄されそうだった)ものを材料にしています。元は知的な道具、、、。1枚目の写真左下をよく見るとヒントになる「リンゴマーク」に気づくはずです。普段は手に入らない高級食材を調理するごとく、嬉々として素材にアフォード(与えられる)された感じが伝わってきます。まさか第二の人生がこうなるとは思っていなかったでしょう。

「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-3_d0087761_16572495.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-3_d0087761_16573444.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-3_d0087761_16574236.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-3_d0087761_16575222.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-3_d0087761_1658146.jpg


東 亨 展 ペルーへの手紙
2020年1月11日(土)~19日(日)
営業時間 11時~18時 
最終日は17時まで
ギャラリーうつわノート 埼玉県川越市小仙波町1-7-6 地図

プロフィール
1988年   三重県生まれ
2011年   大阪芸術大学金属工芸コース修了
2011~14年 同大学にて助手
2015年~  社会福祉法人に勤務
2020年   現在、大阪府堺市在住

「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-3_d0087761_1194225.jpg「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-3_d0087761_1195662.jpg


by sora_hikari | 2020-01-16 18:30 | 東亨2020

「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-2

東 亨 展 ペルーへの手紙」を開催中です。

「てっかり」第二弾。これらは元は廃材です。

1950年代後半から世界で広がったジャンクアートは、大量生産・大量消費という社会背景が伴いますが、例えばジョン・チェンバレンやジャン・ティンゲリーのようなジャンクをアッサンブラージュすることによって、アート作品化する造形的な在り方と、東さんのジャンクに対する考えは一線を画しています。むしろ茶の湯の見立てに近い感覚かもしれません。

東さんの使う「てっかり」の材料は、かつて別の目的を持って規格加工されたものであり、やがて役目を終え、廃棄され、野に晒され、錆びて朽ち、その過程で意味が抜け、純粋な物体に変化した素材なのです。時には手さえ加えず、廃材そのものを自分の眼でどう解釈したかが作品になっています。

「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-2_d0087761_15253889.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-2_d0087761_15254535.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-2_d0087761_15255167.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-2_d0087761_15255897.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-2_d0087761_1526429.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-2_d0087761_15261059.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-2_d0087761_15261635.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-2_d0087761_15262389.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-2_d0087761_15262919.jpg


東 亨 展 ペルーへの手紙
2020年1月11日(土)~19日(日)
営業時間 11時~18時 
ギャラリーうつわノート 埼玉県川越市小仙波町1-7-6 地図

プロフィール
1988年   三重県生まれ
2011年   大阪芸術大学金属工芸コース修了
2011~14年 同大学にて助手
2015年~  社会福祉法人に勤務
2020年   現在、大阪府堺市在住

「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-2_d0087761_1194225.jpg「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目-2_d0087761_1195662.jpg


by sora_hikari | 2020-01-16 16:06 | 東亨2020

「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目

東 亨 展 ペルーへの手紙」の6日目が始まりました。

「てっかり」と名付けられたシリーズをご紹介します。

「てっかり」とは香具師(野師、露天商、てきや)の隠語で、輝かる=灯り、あるいは輝かるもの=金属を意味する言葉だそうです。東さんは下卑た印象のある言葉をこれらの作品に与えています。その本意は分かりませんが、推察するに高尚な作品然とした意識を忌避する表れであるように思います。役目を終え、打ち捨てられ、廃材となった金属。その経年変化したテクスチャーとうらぶれた存在に触発され、造形を促される側にいる自分。素材と自己の関係性。そこを美化しない態度が「てっかり」という言葉に象徴されているように思います。

「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目_d0087761_10423894.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目_d0087761_10424483.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目_d0087761_10425047.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目_d0087761_10425735.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目_d0087761_1043489.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目_d0087761_10431095.jpg


「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目_d0087761_1043174.jpg


東 亨 展 ペルーへの手紙
2020年1月11日(土)~19日(日)
営業時間 11時~18時 
ギャラリーうつわノート 埼玉県川越市小仙波町1-7-6 地図

プロフィール
1988年   三重県生まれ
2011年   大阪芸術大学金属工芸コース修了
2011~14年 同大学にて助手
2015年~  社会福祉法人に勤務
2020年   現在、大阪府堺市在住

「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目_d0087761_1194225.jpg「東 亨 展 ペルーへの手紙」6日目_d0087761_1195662.jpg


by sora_hikari | 2020-01-16 10:57 | 東亨2020

「東 亨 展 ペルーへの手紙」5日目-3

「東 亨 展 ペルーへの手紙」5日目-3_d0087761_22245641.jpg

東 亨 展 ペルーへの手紙」を開催中です。

今回の古代ペルー文化に影響された作品を東さんは「carta(カルタ)」シリーズと呼んでいます。cartaはスペイン語で手紙の意味。今回の作品は、金属を使ってペルーへ手紙を書くような気持ちだったと言います。最初の銅板を切り出す段階では具体的に何を作るかは決めずに進め、徐々にイメージが沸いてくるそうです。その作業はまるで「かるた」のように、読み札を読み上げてもらって、取り札を探すような感覚にも近いそうです。具象的な形を作りながら、主体を自分側に置くのではなく、素材の受動態として創作を据えるという態度は東さんらしい捉え方だと思います。

東 亨 展 ペルーへの手紙
2020年1月11日(土)~19日(日)
営業時間 11時~18時 
ギャラリーうつわノート 埼玉県川越市小仙波町1-7-6 地図

プロフィール
1988年   三重県生まれ
2011年   大阪芸術大学金属工芸コース修了
2011~14年 同大学にて助手
2015年~  社会福祉法人に勤務
2020年   現在、大阪府堺市在住

「東 亨 展 ペルーへの手紙」5日目-3_d0087761_1194225.jpg「東 亨 展 ペルーへの手紙」5日目-3_d0087761_1195662.jpg


by sora_hikari | 2020-01-15 22:52 | 東亨2020