カテゴリ:小嶋亜創2015( 11 )

「小嶋亜創 展 下手の美」 ありがとうございました

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小嶋亜創 展 ~下手の美~ 」は、本日終了しました。会期中はたくさんの方々にお越し頂き、厚く御礼申し上げます。

小嶋さんの住む長野県大町市は、これから本格的な冬に向かいます。根雪になる前に、畑仕事と薪割りを急がねばなりません。展示会のために使い切った薪を新たに割るのは大変な仕事です。既に束になった薪を買えば早いのですが、その分のコストを器の価格に転嫁しないといけなくなる為、全て自分の体を使って何トンもの薪を割ります。小嶋さんの器は、そうした労働を下地にしたうえに成り立っていまるのです。

薪割りと農作業を終えると、静かな冬がやってきます。気を蓄える大切な季節です。
また新たな年にどんな器に出会えるのか楽しみです。

ありがとうございました。


これからの営業案内 カレンダー

12/8(火)~11(金) 定休日及び搬入出休
12/12(土)~27(日) スナ・フジタ展 ※12/18は休み
12/28(月)~1/6(水) 年末年始休

ギャラリーうつわノート
埼玉県川越市小仙波町1-7-6 (地図
営業時間:11時~18時


by sora_hikari | 2015-12-07 17:39 | 小嶋亜創2015

「小嶋亜創 展 下手の美」 万事急須

小嶋亜創 展 ~下手の美~ 」。

明日12/7(月)で終了いたします。誠に勝手ながら閉店時間を繰り上げて17時迄とさせていただきます。

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※ご紹介の写真には売約品も含まれております。


小嶋亜創展 ~下手(げて)の美~
2015年11月28日 (土)~12月7日 (月) 会期中無休
営業時間 11時~18時
ギャラリーうつわノート(埼玉県川越市) 地図

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小嶋亜創プロフィール
1978年 京都で生まれ、長野県上田市で育つ
1997年 百姓を目指し全国の農家に居候しながら旅をする
2000年 独学で作陶を始める
2004年 長野県大町市に移住し半農半陶の生活を営む
2015年 現在、同地にて百姓と陶芸の日々を過ごす


by sora_hikari | 2015-12-06 20:05 | 小嶋亜創2015

「小嶋亜創 展 下手の美」 民藝思想

小嶋亜創 展 ~下手の美~ 」(~12/7迄)。会期は残すところ2日となりました。

本展の副題は「下手の美」。柳宗悦たちが民藝という言葉を生み出す以前は、「下手もの」や「雑器」などと称していました。何分にも誤解を生み易い表現だけに、あらためて民衆的工芸を意味する「民藝」という造語を決めました。

今、民藝というと狭義には由緒ある団体が指す地域の仕事を言う場合が多いでしょう。それらの窯元は古い時代から続くものもありますが、実は戦後一旦途絶えて復興したところや、新たに作られたところもあるのです。民藝の思想と地域に残る民芸のスタイルに矛盾を感じることがあります。

外形的な民藝だけでなく、思想的な民藝の実践から見ると、むしろ個人の作り手にそれが継承されていることも多いように思います。「作家性」が含まれる点に於いて、これにも矛盾が生じますが、しかし「無事の美」や「無碍の美」を求める姿勢という観点から、それは生きている思うのです。

小嶋さんのお仕事を見ていると、そう感じるのです。

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小嶋亜創展 ~下手(げて)の美~
2015年11月28日 (土)~12月7日 (月) 会期中無休
営業時間 11時~18時
ギャラリーうつわノート(埼玉県川越市) 地図

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小嶋亜創プロフィール
1978年 京都で生まれ、長野県上田市で育つ
1997年 百姓を目指し全国の農家に居候しながら旅をする
2000年 独学で作陶を始める
2004年 長野県大町市に移住し半農半陶の生活を営む
2015年 現在、同地にて百姓と陶芸の日々を過ごす


by sora_hikari | 2015-12-05 18:33 | 小嶋亜創2015

「小嶋亜創 展 下手の美」 繋がる

小嶋亜創 展 ~下手の美~ 」(~12/7迄)を開催中です。

今回の展示会もリピートの方が多くいらっしゃいます。以前からお使いになっている方や、今回器を持ち帰りになった方。その使い易さに納得して、さらに買い求めて下さいます。これは作り手冥利につきる評価です。

小嶋さんの暮らし方からすれば、外界と通じつとも自己完結出来得るはずですが、やはり相互に繋がり、評価を頂けるというのは、とても大切なことです。小嶋さんにとって、器は社会と繋がるメディアでもあるのです。

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※ご紹介の写真には売約品も含まれております。


小嶋亜創展 ~下手(げて)の美~
2015年11月28日 (土)~12月7日 (月) 会期中無休
営業時間 11時~18時
ギャラリーうつわノート(埼玉県川越市) 地図

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小嶋亜創プロフィール
1978年 京都で生まれ、長野県上田市で育つ
1997年 百姓を目指し全国の農家に居候しながら旅をする
2000年 独学で作陶を始める
2004年 長野県大町市に移住し半農半陶の生活を営む
2015年 現在、同地にて百姓と陶芸の日々を過ごす


by sora_hikari | 2015-12-04 18:08 | 小嶋亜創2015

「小嶋亜創 展 下手の美」 プライス

小嶋亜創 展 ~下手の美~ 」(~12/7迄)を開催中です。

ご紹介の写真は、小嶋亜創さんの酒器。ぐい呑みは1000円。徳利は2500円~3000円。酒器は焼き物のアイテムの中でも嗜好性が高く、一般的には通常の食器よりも価格は高く設定されます。

小嶋さんの場合は、酒器に限らず、食器、花器、茶碗も全てサイズに準じた価格づけをしています。それは原料と作業量に比例しているから、との事。そこに芸術的価値も希少性も付加しません。もちろん安かろう悪かろうでは意味がありませんが、焼き物としての美的価値を求めつつ、これを守っています。

器店の立場からは一概に推奨する基準ではありませんが、これは小嶋さんのポリシーなのです。自給自足の生活を貫き、経済的に自立しているという事実もあるでしょう。これを誠実という面から評価することも出来ますが、むしろ今の経済システムに対する挑戦、いや抵抗という気概を強く感じるのです。

器としての機能と価格が、小嶋さんの中で均衡して、そこに美しさという奥行きを追求することが大切なのです。なかなか実践できることではありません。それは彼の思想であり、焼き物の世界が歴史的に作ってきた経済価値に対するシニカルな視点も感じるのです。小嶋さんのそういう人間性にも大いに魅力があるのです。

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小嶋亜創展 ~下手(げて)の美~
2015年11月28日 (土)~12月7日 (月) 会期中無休
営業時間 11時~18時
ギャラリーうつわノート(埼玉県川越市) 地図

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小嶋亜創プロフィール
1978年 京都で生まれ、長野県上田市で育つ
1997年 百姓を目指し全国の農家に居候しながら旅をする
2000年 独学で作陶を始める
2004年 長野県大町市に移住し半農半陶の生活を営む
2015年 現在、同地にて百姓と陶芸の日々を過ごす


by sora_hikari | 2015-12-03 19:20 | 小嶋亜創2015

「小嶋亜創 展 下手の美」 絵付

小嶋亜創 展 ~下手の美~ 」(~12/7迄)を開催中です。

今回の器で特徴的なのは、従来に比べ大胆な絵付けが施されていることです。

小嶋さんの一気呵成に引いた伸びやかな線には定評がありますが、今回は普段使っている筆から、より太い筆に持ち替え、南洋の器の持つ大らかな絵柄を表現しています。細い筆より、線をコントロールしづらく、その分、作為的な線から抜け出せる効果があるようです。さらに絵柄を滲ませるように焼くことで、線の強さをぼかし、まるで水彩画のように下地と溶け合わせています。

数多く作り、意図的な思考から解放される。出品数の5倍以上作った中から客観的な視点で選ぶ。その作業から、この絵と釉膚の調和が生み出されているのです。

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小嶋亜創展 ~下手(げて)の美~
2015年11月28日 (土)~12月7日 (月) 会期中無休
営業時間 11時~18時
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小嶋亜創プロフィール
1978年 京都で生まれ、長野県上田市で育つ
1997年 百姓を目指し全国の農家に居候しながら旅をする
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2004年 長野県大町市に移住し半農半陶の生活を営む
2015年 現在、同地にて百姓と陶芸の日々を過ごす


by sora_hikari | 2015-12-02 18:05 | 小嶋亜創2015

「小嶋亜創 展 下手の美」 やちむん

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小嶋亜創 展 ~下手の美~ 」(~12/7迄)を開催中です。

小嶋さんは、ここ1~2年の個展でテーマを絞り込んで取り組んでいます。昨年の当店での個展が「茶碗」、他店様では「狛犬」や「急須」というように1テーマを追っています。

今回は、「やちむん」。つまり沖縄の陶器をテーマに据えました。その制作過程のメールのやり取りの中で、小嶋さんご自身が、このテーマに対する思いを書いた内容がありますので、ご紹介いたします。ご本人の考えがより鮮明に伝わるのではないでしょうか。

(以下、小嶋さんのメール引用)

> 今回の作品はお話ししていた様に沖縄のやちむんを参考にして制作しております。
> ただ模様や形など具体的に写しているわけではありません。
> 僕の中で好きなあたりを雰囲気だけとらえていく作業ですので、
> 確かにアジア民芸全域とくに大差はないかもしれません。
>
> 一応、出発点はやちむんではあります。
> 制作動機は伸びやかな南方のやきものが好きだからです。
> ですが、以前壺屋を訪ねたときに遠目で見ると良いのに手に取りたい物が一つもない経験がありました。
> 理由は簡単で模様は良いけど釉質に魅力がないという事だと思います。
> そこら辺の問題を解決していけば良い焼き物になるのではないかと考えて制作しました。
>
> 現代にまで続くやちむんブームは柳宗悦による民芸運動の恩恵そのものでありますが、
> 現状はどこの民窯も面白くないと思います。
> 柳のやった下の美の発掘、再考作業は陶芸史上最も面白かったと僕は感じておりますが、
> そのフラット化がもたらした代償も大きかったと思います。
>
> 昨年の茶碗展に引き続き押し進めてみたいのは、
> 茶の湯の権威性と民芸の大衆性の中間での仕事になると思います。

(以上、小嶋さんのメール引用)


小嶋亜創展 ~下手(げて)の美~
2015年11月28日 (土)~12月7日 (月) 会期中無休
営業時間 11時~18時
ギャラリーうつわノート(埼玉県川越市) 地図

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小嶋亜創プロフィール
1978年 京都で生まれ、長野県上田市で育つ
1997年 百姓を目指し全国の農家に居候しながら旅をする
2000年 独学で作陶を始める
2004年 長野県大町市に移住し半農半陶の生活を営む
2015年 現在、同地にて百姓と陶芸の日々を過ごす


by sora_hikari | 2015-12-01 18:37 | 小嶋亜創2015

「小嶋亜創 展 下手の美」 循環の美しさ

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   緑彩7.5寸鉢

小嶋亜創 展 ~下手の美~ 」(~12/7迄)を開催中です。

小嶋亜創さんの個展は、当店5回目となりますが、あらためて小嶋さんの器づくりの背景についてご紹介を致します。

小嶋亜創(こじまあそう)さんは1978年生まれ。長野県大町市で半農半陶の暮らしをしています。米、野菜、鶏卵、味噌、醤油など毎日の食材は自分の敷地で穫れたもので賄っています。窯業学校に行かず、先生にも師事せず、陶芸は全て独学です。農業も陶芸もはじめは全て未経験。何となく出来そうな気がするという自信を基にゼロから取り組んできました。作った薪窯は20基に及び、試行錯誤の積み重ねから、今の器のスタイルを築きました。自らの体で覚えた経験は、どんなマニュアルにも無い、小嶋さんだけの大切な実績となって今に繋がっています。

農業にも陶芸にも共通するのは、土を対象とすることです。10代の頃から土地さえあれば何とか生きていけるという思いがあったそうです。田畑を耕し、粘土をこねて器を作る毎日。それは時勢にのったスローライフとは違い、古来から続いてきたもっと泥臭く根源的な生活の実践です。

小嶋さんが目標とするのは、かつて庶民が衒いなく作った普通の器。生活に必要な用具として効率的で飾らない器。そんな器を作るには、当時のような生活レベルに近づいて、その精神性から学びたいと言います。思考が追いつかないぐらい手早く作ることで、無駄な概念を削ぎ落とし、器の健全な美しさを生みだそうとしています。

小嶋さんの器の魅力は、外形もさることながら、その根底にある一貫した思想性なのです。耕して糧を得る。土を捏ねて器を作る。必要以上の対価を求めない。毎日、毎月、毎年の繰り返し。この循環の中から小嶋さんの器の美しさが生まれるのです。


小嶋亜創展 ~下手(げて)の美~
2015年11月28日 (土)~12月7日 (月) 会期中無休
営業時間 11時~18時
ギャラリーうつわノート(埼玉県川越市) 地図

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小嶋亜創プロフィール
1978年 京都で生まれ、長野県上田市で育つ
1997年 百姓を目指し全国の農家に居候しながら旅をする
2000年 独学で作陶を始める
2004年 長野県大町市に移住し半農半陶の生活を営む
2015年 現在、同地にて百姓と陶芸の日々を過ごす


by sora_hikari | 2015-11-30 18:24 | 小嶋亜創2015

「小嶋亜創 展 下手の美」 スタートしました

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小嶋亜創 展 ~下手の美~ 」(~12/7迄)は、本日オープンしました。初日よりたくさんの方々にお越し頂き、厚く御礼申し上げます。

ご来店の皆さま一様に、滞留時間がながく、展示品の中から気になる器を手に取りながら、どう使うかイメージしながら選んでおられる様子が、とても印象的でした。生活のなかにあってこその器。「下手の美」は、生活と繋がった中からスタートするのだと、あらためて思う一日でした。


小嶋亜創展 ~下手(げて)の美~
2015年11月28日 (土)~12月7日 (月) 会期中無休
営業時間 11時~18時
ギャラリーうつわノート(埼玉県川越市) 地図

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2015年 現在、同地にて百姓と陶芸の日々を過ごす


by sora_hikari | 2015-11-28 23:55 | 小嶋亜創2015

「小嶋亜創 展 下手の美」 11/28オープン

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小嶋亜創 展 ~下手の美~ 」の準備が整いました。11/28(土)11時よりオープン致します。500点を超える充実した内容です。初日は小嶋さんが在廊しております。どうぞ皆さまのお越しをお待ちしております。


小嶋亜創展 ~下手(げて)の美~
2015年11月28日 (土)~12月7日 (月) 会期中無休
営業時間 11時~18時
作家在廊日 11月28日 (土)
ギャラリーうつわノート(埼玉県川越市) 地図

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1978年 京都で生まれ、長野県上田市で育つ
1997年 百姓を目指し全国の農家に居候しながら旅をする
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2015年 現在、同地にて百姓と陶芸の日々を過ごす


by sora_hikari | 2015-11-28 02:34 | 小嶋亜創2015